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講演・企業研修のご依頼

「障がい者のことは、Co-Co Life☆女子部に聞け」

講演・企業研修のご案内

「Co-Co Life(ココライフ)☆女子部」編集部では、
講演や企業研修のご依頼に積極的に応じております。

1,400名のさまざまな種類の障がい・難病の読者サポーターとつながり、
40名以上の障がいを持つスタッフと協業して、障がいのことをよく知る本誌の講師たち。
ユニバーサルデザイン・障害者差別解消法に関する事例紹介、障がい者雇用の現状など
多様性がありインクルーシブな組織を作るコツなど、各種内容でお話しできます。

障がいを持つ人のことを深く知ると、
そこからイノベーションの種が見えてきます。

ぜひ、新たな気づき、新しいマーケットの開拓、
ユニバーサルデザインの学び・推進、
2020年東京パラリンピック、2025年大阪万博への対応のために、ご活用ください。

全国にお伺いします!

障がい当事者の文化人・講師

「Co-Co Lifeタレント部」は、
障がい・難病のタレント、モデル、文化人を専門とした
日本最大の芸能プロダクションです。

講演や企業研修、メディア・イベント出演、パフォーマンスのご依頼など
お気軽にご連絡ください。

talent.co-co.ne.jp

雑誌編集部の講師

元山文菜 Ayana Motoyama

「Co-Co Life☆女子部」編集長
NPO施無畏(せむい)理事

<プロフィール>
1980年生まれ。美容師として働くなか骨盤に疾患がみつかり、24歳で入院手術を経験。下肢障がい者となる。3年間の闘病期間を利用して4年生大学に編入。卒業後(株)サクラクレパス入社。商品企画部にてプロダクトマネージャーをつとめる。2008年に富士通(株)に転職。主に営業管理業務の業務プロセス改善や、
業務のアウトソーシングを歴任。
自身の障がい者としての生きづらさから、2015年、同じような当事者の女性を元気づけたいという思いで、「Co-CoLife☆女子部」編集部にボランティアスタッフとして参加。
2016年3月から、同誌編集長を務める。
2017年に富士通を退職し、独立起業。
2018年2月 株式会社リビカルを設立、代表取締役に就任。現在ではBPR(Business Process Reengineering)コンサルタントとして、企業向けの
システムやRPA、BPO(Business Process Outsourcing)の導入支援をおこなう。
「違い」を力に変え、生産的な働き方を実現するための、真のダイバーシティ&インクルージョンの実践に日々取り組んでいる。
プライベートでは5歳の娘をもつワーキングマザーでもある。
株式会社リビカル ホームページはこちら

<講演実績>
・日本オラクル(株)元気プロジェクト主催 講演
「不便や不満」を事業に変える!
「女性」×「障がい者」として、社会課題を起業で解決
~自分だけのコアバリューから、価値を生むビジネスを作り出す
詳細はこちら https://atnd.org/events/91894

<メディア取材>
2017年2月 日本経済新聞
2017年10月 NHK「おはよう日本」記事はこちら
2017年11月 J-wave「SUNRISE FUNRISE」記事はこちら
2018年4月 日経WOMAN 記事はこちら
2018年10月 毎日新聞 記事はこちら
2019年5月 読売新聞 記事はこちら
2019年5月 朝日新聞 記事はこちら ほか多数


遠藤講演プロフィール

遠藤久憲 Hisanori Endo

「Co-Co Life☆女子部」プロデューサー
NPO施無畏(せむい)代表理事(理事長)

<プロフィール>
1965年 秋田県生まれ、明治大学文学部中退。
(株)サンケイリビング新聞社に勤務、アートディレクター。
2006年より、サンケイリビング新聞社が主催する編集・ライタースクール「LETS」にて講師を務める。
新聞社勤務のかたわら、2007年から前身の障がい者向けマガジン「Co-Co Life」の発行にボランティアで関わり、500名を超える障がい者を取材。
2011年1月、資金難のため「Co-Co Life」を休刊。直後に東日本大震災が発生し、被災地ボランティアに参加。被災地を見続ける中で、障がい者支援への思いを再び熱くし、2012年、女性向けフリーペーパーとして「Co-Co Life☆女子部」を仲間とともに再創刊。
2015年5月から、NPO施無畏 代表理事に就任。
以降、会社員の傍ら、現在までボランティアで組織運営に携わる。
遠藤久憲ブログ「遠藤Pの愛だろ、愛っ」

<講演実績>
・「もっと地域に自分達のことを知ってもらおう!」
主催=NPO法人静岡県作業所連合会・わ 記事はこちら
・「Co-Co Lifeの、障がい者を起点とするマーケット創造への取り組み」
主催=東北芸術工科大学大学院
・「Co-Co Life発行とマーケット創造」主催=早稲田大学菊池ゼミ ほか多数

<メディア取材>
2016年8月 東京都社祉協議会「月間福祉」 ほか多数
・2018年10月 毎日新聞 記事はこちら
・2019年6月 朝日新聞 記事はこちら ほか多数


扇 強太 Kyota Ohgi

「Co-Co Life☆女子部」編集・調査事業部長
NPO施無畏(せむい)副理事長

<プロフィール>
早稲田大学大学院卒、経営学修士
1966年 福岡県出身。大学卒業後、OTC医薬品最大手の大正製薬(株)に入社、営業部に配属。1997年 東京本社に転勤。2000年より営業部エリアマネージャー。延べ300企業・600店舗以上の経営者・店主と交流。中小薬局薬店から大手ドラッグストア、ネットへ主力販路が変わるという、業界の大きな環境変化に対応する。
1999年、32歳で大正製薬の営業パーソン・オブ・ザ・イヤーである「イーグルアワード」を受賞。営業部所属の15年間連続で前年比プラスの成績を残す。
2002年、35歳のとき会社を休職し、私費にて早稲田大学大学院アジア太平洋研究科(現・経営管理研究科)に入学。経営学修士(MBA)を取得。
2004年に復職し、以降はPOSデータ分析、マーケティング、教育研修、与信管理等の部署に所属。

2005年から本業の傍ら、メディア、社会貢献、グローバルをテーマに、ボランティアを中心とした個人活動を開始。以降13年以上にわたり、多数のプロジェクトに参加。
NPO「パラフォト」主催 北京/リオ・パラリンピック 現地取材プロジェクト、自閉症や発達障がい児をもつ父たちのランニングネットワーク「Run4u(ランフォーユー)」、認定NPO法人「サービスグラント」のプロボノワーカーとして、統合失調症の支援NPO「ACTIPS(アクティプス)」に参加。
また「知的障害者サッカー取材プロジェクト」「東日本大震災 上海会議」などの企画を法人として主催。
2012年よりNPO施無畏の活動に参加。「Co-Co Life☆女子部」vol.1(創刊号)の発刊から現在まで、理事として営業や組織運営に継続して携わる。
2018年9月、早期退職制度を利用し、大正製薬を退社。

活動を通じて障がい当事者の友人が増え、身近な友人として一緒に過ごすことで、より理解しようと努力できた経験、また自身も過労やストレスから睡眠障がい・適応障がいの診断を受けた経験を持つ。
幼い頃からの「敷かれたレールの上をいかに他人より速く走るかの人生」から、「自分のやりたいこと、やれること、やるべきことを考え、道を切り開く人生」にスイッチし、活動を行なっている。

<取得資格>
・実利用者研究機構 認定ユニバーサルデザインコーディネーター


守山菜穂子 Naoko Moriyama

「Co-Co Life☆女子部」編集部 エディター・
ユニバーサルデザインコーディネーター

NPO施無畏(せむい)副理事長

<プロフィール>
1975年 千葉県生まれ、多摩美術大学グラフィックデザイン科卒。美術学士。
大学卒業後(株)読売広告社に入社。マスメディアのバイイングやイベント制作に携わる。
2000年(株)小学館に入社。広告局にてファッション雑誌、情報誌の営業に携わる。企業タイアップ記事の制作、コラボ商品開発、イベント制作、WEBや動画メディアの制作ディレクションを担当。
2010年、デジタル事業局に移動し、アプリや電子書籍の開発、著者のブランディング、WEB・SNS上でのプロモーションに携わる。

家族に病気や障がいの人がいることから、2013年にボランティアで「Co-Co Life☆女子部」編集部に参画。以降、雑誌の編集、イベント企画、読者モデルや編集スタッフの育成、タレント育成、団体のブランディングに携わる。

2014年に小学館を円満退職し、独立起業。現在は株式会社ミント・ブランディング代表取締役/ブランドコンサルタントとして、企業のブランディング支援や、クリエイターのパーソナルブランディング支援、企業研修やセミナー講師などを務めている。
2015年、NPO施無畏の理事に就任。2017年より副理事長。
2018年「Co-Co Lifeタレント部」の設立に参画。
ダイバーシティ/多様性が、企業や社会を豊かに、ブランドを強くするという信念のもと、この活動に参加している。
守山菜穂子 公式サイト http://naoko-moriyama.com/

<取得資格>
・実利用者研究機構 認定ユニバーサルデザインコーディネーター
・銀座コーチングスクール(GCS)認定プロフェッショナルコーチ
・NPO日本パーソナルカラー協会 認定パーソナルカラーアドバイザー

<講演実績>
・2016年2月  一般社団法人日本ショッピングセンター協会
「障害者差別解消法・ユニバーサルデザインセミナー」講師 記事はこちら

・2016年3月  参議院議員会館 社会民主党候補者勉強会
「障害者差別解消法とユニバーサルデザイン」講師 記事はこちら

・2016年6月  日本財団CANPANプロジェクト
「NPOのための障害者差別解消法 勉強会」講師 記事はこちら

・2018年3月  大日本印刷グループ DNPコミュニケーションデザイン主催
「多様性理解勉強会」講師 記事はこちら

・2019年1月  文化服装学院「障がい者ファッション勉強会」講師 記事はこちら

・2019年3月  東京都主催「障害者差別解消シンポジウム」基調講演  記事はこちら

・2019年4月 官民共同勉強会「浩志会」基調講演 記事はこちら

・2019年4月 YKK×shitateru「ユニバーサルファッション」勉強会
基調講演 記事はこちら

<UD関連コラム執筆>
・日経リサーチ WEBコラム執筆
「2020年、パラリンピックが東京にやって来る!」
https://www.nikkei-r.co.jp/column/id=6560

・日経BP ヒューマンキャピタルOnline 連載
「ダイバーシティ推進は個性を容認することから始まる」
https://project.nikkeibp.co.jp/atclhco/022000040/050900003/

<メディア取材>
・2016年9月 フジテレビ「ホウドウキョク」出演 詳細はこちら
・2017年9月 プロボノ応援ウェブサイト「もんじゅ」取材 記事はこちら
・2017年11月 NHK「ハートネットTV ブレイクスルー」取材 記事はこちら
・2017年11月 J-wave「SUNRISE FUNRISE」出演 詳細はこちら
・2018年4月 フジテレビ「FNN PRIME」取材 記事はこちら
・2018年6月 スポーツ報知 取材 記事はこちら
・2018年10月 読売新聞 掲載 記事はこちら      ほか多数

<イベントプロデュース>
・2016年7月 ヤマハ発動機 車いす女子 コミュニティイベント
プロデュース 記事はこちら

・2016年10月 NHK「バリバラ」主催のファッションイベント
「バリコレ2016」にて、障がい者モデル20名が登場する
ファッションショーをプロデュース(場所:六本木ヒルズアリーナ)
記事はこちら

・2017年2月 千葉市主催のバリアフリーイベント「チバフリ」にて
障がい者モデル6名が登場するファッションショー
プロデュース(場所:イオンモール幕張)
記事はこちら


岡安 均 Hitoshi Okayasu

「Co-Co Life☆女子部」営業部長
「Co-Co Lifeタレント部」代表
NPO施無畏(せむい)理事

<プロフィール>
京都府出身、早稲田大学政治経済学部経済学科卒。
1988年、新卒で広告会社(株)I&S(現I&S BBDO)入社。
以降29年に渡り、クライアントのマーケティング・コミュニケーション分野の戦略立案・計画実行に携わる。

本業の傍ら、2014年より、「Co-Co Life☆女子部」の活動に営業スタッフとしてボランティアで参加開始。

2016年、(株)I&SBBDOを退職。
2017年、個人事業主(屋号Clutch Hit)として独立。
以降「Co-Co Life☆女子部」の営業部長として、本誌の発行、マネタイズに携わる。
2017年より、NPO施無畏 理事。
2018年「Co-Co Lifeタレント部」設立に伴い、代表プロデューサーに就任。
「Co-Co Life☆女子部」のネットワークを通じて、クライアントのマーケティング・コミュニケーション活動を成功に導くべく精力的に活動中。

<取得資格>
福祉住環境コーディネーター2級

<メディア取材>
2018年4月 フジテレビ「FNN PRIME」取材 記事はこちら
2018年6月 スポーツ報知 取材 記事はこちら

<講演実績>
2018年5月 東京大学「障害者のリアルに迫るゼミ」講演


関 由佳 Yuka Seki

「Co-Co Life☆女子部」副編集長
NPO施無畏(せむい)理事

<プロフィール>
1981年 東京生まれ。7歳から同居している実の叔母に知的障がいがあり、12歳ごろから叔母の外出や入浴を手伝うようになる。2003年、22歳の冬に叔母が突然、他界。その後は直接的な障がい者との接点がないままだったが、フリーライターになったばかりの2015年に、代表の遠藤が講師を務めるライタースクール「LETS」の修了生だったことから「Co-Co Life☆女子部」と出会い、編集・ライターとして雑誌作りに参画。
2018年3月、同誌の副編集長に就任。現在は編集長の元山とともに誌面の企画、制作責任を担う。
本業ではSEOのコンサルティング会社、化粧品通販会社などでWebマーケティングに勤しむ。健康食品通販会社のコピーライターを経て、2015年からフリーライターとして活動を開始。心理カウンセラー、カラーセラピスト、筆跡アナリストの資格を取得し、Webメディアやフリーペーパーにて恋愛や心理学のコラム、恋愛小説を多数執筆。
筆跡心理学の講師として、テレビ出演、セミナー開催多数。
2019年、知的障がい者のガイドヘルパーの資格取得予定。
「Co-Co Life☆女子部」編集部を当事者スタッフが働きやすい環境のモデルケースとするべく、編集スタッフとのコミュニケーションを密にしながら日々の雑誌制作業務を進行している。

<取得資格>
心理カウンセラー
カラーセラピスト
筆跡アナリスト
知的障がい者ガイドヘルパー(2019年取得予定)

<メディア取材>
2018年11月 TBSラジオ『蓮見孝之 まとめて!土曜日』内「人権TODAY」


大倉伸三 Shinzo Okura

「Co-Co Lifeタレント部」音楽プロデューサー
NPO施無畏(せむい)理事

<プロフィール>
1965年 大阪府摂津市生まれ、府立鳥飼高校在学中よりバンド活動で人気を博し、数々のステージに参加。
1988年 近畿大学卒業後、裏方に回る覚悟を持って芸能プロダクション「小澤音楽事務所」大阪支社に入社。バブル絶頂期に、ミュージシャン・作曲家などのマネジメント、テレビ番組の制作、ディナーショーの舞台監督・演出、全国コンサートツアーのディレクションなどを行う。
1990年、25歳のとき、ミュージシャン桑名正博の担当プロデューサーに就任。以降10年間、昭和のロッカーたちと一時代を創る。1990年「国際花と緑の博覧会」、1996-97年 内田裕也カウントダウンライブ「New Year Rock Festival in KANSAI」などの大型イベントをプロデュース。
1995年に阪神・淡路大震災が勃発。同年、西日本初の高卒資格取得ができる音楽スクール「東京自由学園 大阪校」を桑名とともに創設し、初代校長に就任。5年間で3,000名を超える高校中退者、その保護者と面談し、音楽人材の育成を行う。
2000年、35歳で独立。以降、現在まで約20年にわたり、株式会社シーゾーン代表取締役、音楽レーベル「C-zone Music」主催、音楽プロデューサーShinzoneとして活動し、音楽作家、音楽スクールの運営に従事する。手がけた仕事にエイベックス・グループが開催する夏の野外ライブイベント「a-nation」をはじめとした大型屋外音楽イベントのプロデュース、自由学園出身のミュージシャン「愛内里菜」のメジャーデビューをプロデュース(2003年にNHK紅白歌合戦に出場)など。
2015年、50歳で美容業界に参入。ネイルサロン・ヘアサロン・アイラッシュサロンを経営する傍ら、一般社団法人パラリンビューティを設立し、代表理事に就任。同業の経営者たちと、美容サロンで障がい者クリエイターを雇用する取り組みを着想。この取り組みがNHKなどのテレビ番組で何度も特集されるなどして、話題となる。
2018年 NPO施無畏(せむい)理事に就任、障がい者女子向けフリーペーパー「Co-Co Life☆女子部」大阪版を創刊し、発行人となる。
同年、障がい者タレント専門の芸能プロダクション「Co-Co Lifeタレント部」設立にたずさわり、音楽プロデューサーに就任。

<メディア取材>
NHK「おはよう日本」「ニュースほっと関西」「ほっとスクープ」など多数


田中康路 Yasuyuki Tanaka

「Co-Co Lifeタレント部」プロデューサー
NPO施無畏(せむい)理事

<プロフィール>
1973年生まれ。静岡県出身。高校時代からバンドでボーカルを務め、現在まで継続して作詞・作曲やライブ演奏をおこなう。
高校卒業後、18歳で上京。テレビ局制作会社、イベント関連会社に勤務の後、1996年に(株)ジョイフルまるやま入社。「ジョイフル恵利」ブランドのヘアメイクアトリエにて店長を務める。その傍ら、新規事業担当として、ヘアメイク事務所のマネージャー、ウエディング・フォトプラン事業、成人式のお支度事業などを開発する。
2006年、32歳で独立起業し、有限会社アルフレッドを設立。ヘアメイク事務所やトータルビューティーサロンを運営しながら、プロのヘアメイクアーティストや着付け師に向けた研修講師、一般向けビューティ関連の講演などを行う。同年、映画・CFの企画製作会社と業務提携。ビューティー事業部、芸能部の統括部長を務める。
2008年、34歳のとき、日本初の知的障がい者芸能プロダクションの設立に関わる。以降現在まで、自閉症、ダウン症、発達障がい等、知的障がい者のタレントを100名以上育成し、エンタメ業界に輩出。国内の知的障がいタレント育成の第一人者となる。
2010年より現在まで、知的障がいタレントが出演する舞台、ミュージカル、ファッションショーなどの監督、脚本、演出、プロデューサーを多数務める。また、ダウン症のタレントに向けたコントの執筆や、楽曲の作詞・作曲・プロデュースも務める。
2017年 株式会社AVENIR(アヴニール)を設立し、代表取締役に就任。知的障がい者専門の芸能プロダクション「アヴニールプロダクション」と、ビューティアーティスト集団「ソルナ」を運営。
2018年「Co-Co Lifeタレント部」設立に際し、NPO施無畏と業務提携。
2019年より、NPO施無畏の理事を兼任。「Co-Co Lifeタレント部」プロデューサーに就任。エンタテインメントの世界で25年に渡り活動している。
知的障がい者の魅力を引き出すため、稽古を重ね、関係者たちと創意工夫を繰り返す。「知的障がい者はこうだ」という世間の常識や、限界をことごとく覆していくキャストの姿に触れることが、何より楽しい。
アヴニールプロダクション http://avenir2017.jp/
ビューティーアーティスト集団「ソルナ」 http://soluna.avenir2017.jp/

<メディア取材>
2011年12月 NHK Eテレ「バリバラ~SHOW-1グランプリ」ダウン症タレントとコントで出演
2016年8月・2017年8月・2018年8月 かわさきFM出演
2017年9月 NPO法人命のつばさ主催「希望のSTAGE」出演
2017年12月 インターネットラジオ
「mookmook radio(ムックムックラジオ)」 出演
ほか多数


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